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某AV会社を見学

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もう2,3年くらい前の話なんだけど、深夜に酒を飲みながら
『タモリ倶楽部』を見ていた。
その日は某AV会社を見学するという内容だった。
社長にインタビューしたり、会議室が紹介されたり、撮影の終わった
ビデオの編集作業の様子が映ったりしていた。
会社の中にはビデオ購入者によるアンケートハガキを集めた一室があった。


番組出演者が結構な量のハガキの中から一枚を抜き取り読み上げた。
『可愛い女の子がイジメられている作品が見たいです。出来れば女の子が
うんこを我慢しているシーンを入れてください。』
タモリを含む全員が大爆笑。
しかしテレビの前で俺は意識を失いそうになっていた。
テレビ画面に映るハガキは明らかに俺の筆跡、文章にも憶えがあった。
そう、俺 が 出 し た ハ ガ キ でした。
別に名前も住所も晒されてないし、番組も一人で見てたんだけど
恥ずかしくて本当に死ぬかと思ったよ・・・orz

オヤジが俺をガン見してた

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今日電車に乗ったらとある駅で大量に人が降りた。
俺は7人掛けの真ん中に座れたのでヤレヤレと思っていたら
端に座っているオヤジが俺をガン見してた。
「?」となってオヤジを睨み返したら目線が横にいっている。
視線の先には本に夢中になっているミニスカJD。
徐々に広がっていく股。
もうスカートが根元までいってる。
気付くと俺もオヤジを睨み付ける振りをして目線はJDの太もも。
電車を降り、俺は「あのオヤジとなら友達になれるかもしれない」と考えながら帰宅した。

ママがパパのち●ちん食べてたの

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保育園児の女の子(4歳)に「夜にね、ママがパパのち●ちん食べてたの」と
衝撃発言され、唐突過ぎてどうしていいか分からず
「いいなぁ!先生も食べたい!」と言ってしまったのが今日のハイライト(´・ω・`)

彼氏に浮気されて

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彼氏に浮気されて家で泣いてたら弟に見つかった。
事情話したら普段あんまり口きいてくれない弟が
「んだよそれ、ちょっとブン殴ってくる」
って飛び出そうとした。
びっくりして必死に止めたけど、兄ちゃんはその気持ちが嬉しかったよ。

後ろからOLさんに呼ばれた

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同僚と話してて
後ろからOLさんに呼ばれたんで
うぅんっ って振り返ったら
OLさんの控えめなおっぱいに 肘がむ乳って むにゅってあたって
あっ って表情変えちゃったんだけど
流したほうがいいか それとも謝ったほうがいいのか もんもんしてると
触ったなこんにゃろって顔しつつも
話をして流してくれた

初めてラブホに行ってきました

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昨日初めてラブホに行ってきました
入ってすぐに彼が先にお風呂入ったんですがマジックミラーになっててアソコ勃ってたw気がはえーよw
本当にあんなの設置されてるんですねw
次は私が入ったんですが、見られてると分かってるので興奮して勃っちゃったw

君にしてください

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うちの部署に中村さんてOLがいるんだ
その上司の課長はいつも「中村ちゃん、中村ちゃん」って言ってた。
ある日、中村さんが「課長、いまどき、ちゃんづけはセクハラですよ、
違う呼び方にしてください」って言ったんだよ。
そしたら課長が「じゃあ、中村君と中村さんとどっちがいい?」って聞いたんだ。
そしたら中村さんはしばらく考えてから、大声で言ったんだ。

「君にしてください、君に」
課長は耳が少し悪いんだわ
「何?もう一回言ってくれ」
「くんにしてください、くんに!」

虚無僧が

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虚無僧が尺八を女子高生のマ●コに突っ込んで、
虚無僧が「さあ今から彼氏に電話をかけるのであーる」って言って、女子高生も悶えながらもなぜかそれに素直に従って、
「もしもし、ヒロくん、あたし…ヒッ!」
女子高生が喋ってる最中に虚無僧が尺八をマ●コに入れたまま後ろから吹き始めて
「ヒロくぅん…ブオッ、あたしぃいいいいっ、ブォオオオ~」
こういう風に女子高生の口から尺八の音色が漏れてきて、彼氏が
「お前山伏と浮気してんのか!」って怒り出して、
「バカじゃないの!山伏は法螺貝でしょ!これは尺八よ!!」って逆ギレ

地獄の罰

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ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた。
悪魔はいくつかの罰の中から一つを選ぶことができると説明し、これからそれぞれの案内をするという。

第一の部屋では、若い男が、鎖で壁につながれてムチで叩かれいる。

第二の部屋では、中年の男が、火あぶりの刑を受けている。

第三の部屋では、年老いた男がゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。

「これにします」と、男は声をあげた。
「よし」悪魔はそう答えると、金髪女性に向って歩いていき、「オーケー」と言って彼女の肩をポンと叩いた。
「もう行っていいぞ。お前の代りが見つかった」

パパとメイドがベッドの中

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小学校1年のジョニーはその日いつもより早めに学校から帰ってきた。
家に入ってママを呼んだけど返事がない。2階へ上がってみると寝室のドアが
少し開いていた。覗いてみると、父親とメイドがベッドにいる。
ジョニーは物音を立てないように家から出て、ママが帰ってくるのを待った。

ママが帰ってきた。買い物袋を下げている。
「ママッ、ママッ。ボク今何を見たかわかる?
 2階でね、パパとメイドがベッドの中にいてね、2人でね…」

「止めて。もう、いいわ、ジョニー。その話は後でして。
 夕食時にメイドがスープを入れてくれるでしょ、
 そしたらママがウィンクするから、その合図で始めてちょうだい」

みんなが席について夕食が始まった。メードがスープを配り始める。
そしてジョニーはママがウィンクするのを見た。

「ママ。今日学校から帰ってね、ママを探してたんだ。
 その時にボクが何を見たかわかる?
 2階でね、パパとメイドがベッドの中にいてね、2人でね、
 同じことしてたんだ。ほら、去年の夏に、ママとフィルおじさんが納屋で…」
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