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スケベニンゲン

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クエ・マンコというお菓子が存在する
米粉から作った、バリの甘い蒸ケーキである
大抵どぎついピンク色の着色料で色付けされている
バリの屋台に行くと「マンコ!マンコ!」と叫びながら客引きをするオッサンが多数見られる
現地でマンコ売りを見掛けたら、笑顔で「マンコォォォ!!」と言いながら一つ買ってみるのも良い経験である
なお、味はいまいち

ちなみにメキシコのクエマンコ運河とは関係ないと思われる
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こどもちゃれんじ

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「こどもちゃれんじ」ってゅうのゎ。。

並びかぇると。。「どれもちんこじゃ」

そぅ。。

全部ちんこなの。。

エロ本スポット

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小学生の頃、近所にエロ本スポットなるものがあってよく友人とエロ本拾いに行っていた。
「なんでここってこんなに落ちてるんだろうな」って言いながら。
6年後、上京することになった。
引っ越す際大量に出てしまったエロ本をどうしようかと悩んだ末、俺はあのエロ本スポットへと捨てに行った。
数年越しに謎が解けた瞬間だった

あの子はぶりっ子でビッチだから嫌い←は?

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『あの子は何にも分からないフリしているけど、ただのぶりっこで本当は凄い男遊びしてるのに!男はバカだからみんな騙されてる!』

っていう女子がいるけど、その『清純そうに見えて実は淫乱』ての、男子はみんな大好物だよ。

紫陽花

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「紫陽花」というラブホテルがあるらしい。
「あじさい」と読まずに「しようか」と読むらしい。

最新型の搾乳機

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とある牧場主が最新型の搾乳機を購入した。
彼は装置を牛に取り付ける前に、まずは自分に試してみることにした。そこで彼は自らのペニスに搾乳機を取り付け、おもむろにスイッチを入れた。すると、なんとも素晴らしい刺激を与えてくれたのだ!

彼はひとしきり楽しんだ後に、装置を取り外そうしたのだが、どういうわけかそいつがペニスからはずれない。マニュアルを読んでみたが助けになりそうな記述がない。装置にあるボタンを全て試してもそいつは取れない。

とうとう彼はサポートセンターに電話することに決めた。
「もしもし、御社から搾乳機を購入した者です。すごくいい装置で満足はしているんですけど、どうやったらこいつは牛の乳からはずれるんでしょう?」

するとサポートセンターの相手は答えた。
「心配ございません。その装置は10リットルの牛乳を搾りとったら自動的にはずれる仕組みになっております」

「ROCKY」のビデオ

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 ,.――――-、
 ヽ / ̄ ̄ ̄`ヽ、
  | |  (・)。(・)|  
  | |@_,.--、_,>  
  ヽヽ___ノ  カムフラージュのために書いた「ROCKY」のビデオが、
            今家族の前で再生されようとしているでござる
                             の巻

フリーダム

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女「しりとり」
男「りす」
女「すいか」
男「カラス」
女「すきやき」
男「キス」
女「……なんで『す』ばっかりなの……」
男「好きっていってほしいんだよ」
女「えっ?///……す、すき…////」
男「きんたま」
女「まんこ」

幼馴染の俺達

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幼馴染の俺達は、大の仲良し
もちろん最初は恋愛対象ではなかったんだが、
やっぱり高校生になると性に目覚めるというか
恋人が欲しくなるものなんだよな

でもこの関係を壊したくない俺は恋人にするのは嫌だったから
セフレとして付き合いたいとこっそり思ってた
後日俺の部屋で幼馴染と酒を飲んだんだが冗談でその事を言ってみた 
最初はかなりビックリしてたが、俺が「冗談だよ」って言おうとしたとき
小さな声で「いいよ・・・」って言ったんだ。
その瞬間俺の何かが弾けて押し倒した。
相手も初めての体験でちょっと抵抗してたが最終的には、
どちらもいい思いをしたんだと思う
その頃からほぼ毎日やった。
学校のトイレでもやったっけな

それから時が流れそんなに会う事も無くなった俺達
俺はいい奥さんを貰って幸せに暮らしてるが、
心の底ではあいつをいまだに愛してるのかもしれない

そしてお正月の年賀状を整理してた。
すると一枚の年賀状にあいつの名前があったのだ。
興奮しながら見るとあいつは結婚してた
写真にはとても可愛い女性が写ってた
そしてもちろん幼馴染のあいつも隣に写ってて幸せそうだった。

お母さんの返し方

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小学校低学年の頃、総武線(だったかな?)に乗っていた時
電車の窓から「大人のおもちゃ」という看板が見えた。

疑問に思ったら即質問!当然その場で
「ねーママー、大人のおもちゃってなーにー??」
とお子様らしいボリュームコントロールなしの声で聞いた。

母は一瞬、何とも形容しがたい形相になったけど
すぐ我に返って「ママは短大卒だから難しいことは知らないの。
パパは大学院まで行ってるから、帰ってパパに聞きなさい」
とクールに返してきた。

でも、一瞬見せた母のすごい形相に「聞いちゃいけなかったんだ」と
悟り、その日帰宅した父に何も聞けずそのまま封印。
後年意味を知った時、母に申し訳なくて土下座したくなった。
今でも思い出すとあぁ~
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